覚悟
論を先に話しますネ。
「余程の覚悟が無い限り、家出はしてはならない」。
これは他ならぬ私自身の体験から言い切れる事なのです。
私もそれなりに成長して来ていたのでしょう。
「させて頂いて来ていた」のが本当の所でしょうけど。
これまで全く自覚していなかった、両親への対抗意識や犯行意識が芽生えていた自身の心の中に芽生えている事に気付いた時には、家族の存在自体に嫌悪感すら感じる様になっていたのです。
そんな気持ちは加速度を増すばかりでした。
やがて「家族の誰とも話すらしたくない」。
そんな自分が居ました。
当然そんな私の変化を家族は心配気遣ってくれていたのですが、自分でも最早制御不能な程、独り勝手にブル−な気分に陥るばかりでした。
そんな数週間を過ごす中、バイトを辞めた事が引き金になりました。
「家出」という行為を真剣に考えはじめたのです。
どうしても独りになりたい気持ちが抑えきれなかったんです。
当時18歳の自分に出来る事と言えば、その日の食事を確保して格安の宿を確保する事か、公園での野宿位しか選択肢が無かったのですが、気付いた時には家を後にしていたんです。
結局これといった目的も無ければ出来る事も無く、本屋で立ち読みをして、ただ時間を潰すだけの毎日でした。
結局そんな毎日への不安感に押し潰されるかの如く、僅か数日で自宅に舞い戻ってしまったんです。
何とも苦笑いの恥ずかしい話ですが、いつかこの体験が私にとってプラスに作用してくれる事を信じています。
勝てないよ
競馬が楽しいと思っている人にとって、万馬券という言葉の響きはなんとも言えない魅力ある言葉ですよね。短章や複勝、枠番連連勝という種類しか馬券がなかった時代には万馬券が出るということはほとんどありませんでしたから、競馬場のレース結果が出る大きい画面であるターフビジョンに、払い戻し金額が掲示されて、それが万馬券だったら、どよめきが起こるくらいにレアな出来事でした。
最近は三連複、三連単がありますから、それほど万馬券は珍しくもありませんし驚く必要もないでしょう。しかし万馬券とは、100円で買った馬券が1万円以上になりますから、これほど美味しい話というのは世の中には他にないと思います。書かれているオッズをチェックして、買おうと思っている馬券が万馬券以上になったら、どんな人でも注目すること間違いありません。まだ万馬券を取っていないうちから、お金の使い道を考えるでしょう。
ですが、競馬運営者の思惑はここにあるのです。日本では賭博行為自体が法律で禁じられていますからカジノも存在していません。でも公営ギャンブルは公共の福祉にお金を使用するといった目的から法律の対象外になっているのです。なぜ賭博が禁じられているのかというと射幸心があおられるからだということだそうですが、確かに一攫千金をつかみたいと思った人が一心不乱にお金を使ってしまって自己破産することも多々ありそうですよね。それを防ぐために禁じられているのです。
でも、今の競馬を見れば、万馬券が連続している三連単みたいに、射幸心があおられるようなことがあるのも不思議ではありません。ある時期を境にして、不況になったために競馬離れが進んでいるとも言われていますが、これはパチンコ離れが進んでいるのと同じです。
お客さんが不況のせいで競馬から離れないようにするために導入されたのが、この三連複、三連単ですから、銅考えても射幸心があおられ、それによって競馬の冷え込みを改善させようとしているのです。サッカーくじのtotoでも同じことが言えるでしょう。
穴党といわれている人がいるのですが、これは万馬券を獲得するために競馬をするという、下心は持たずに競馬を楽しんだほうが、勝てるのではないでしょうか。
http://www.copenhague2009bizi.org/
落ち込んでいるときのスキンシップ
自分が落ち込んでいるとき、あなたはどういう人間にそばにいて欲しいですか?
それは自分が愛する人間ではないでしょうか?
落ち込んでいるなんていうようなシチュエーションでは、優しくして欲しいなんていうような気持ちが湧いてくるでしょう。
こういう場合には、ちょっとしたスキンシップというものをスムーズにできるような人間である必要がありますよ。
落ち込んでいる恋愛対象を見つけた場合には、そばに近づき、頭をポンポンとしてあげるようにするなんていうような行動をとれる男性は、女性の心を掴むことができますよ。
優しくして欲しいなんて思っている落ち込んでいる状態では、こういう行動をされると心がきゅんとして、そのまま身を委ねてもいいなんていうような感情になるようですよ。
弱ったときにされる頭ぽんぽんは、女性の心を奪う王道的な行動として有名な行動のひとつです。
女性が落ち込んでいるなというような姿を見せている場合には、さりげなく頭をポンポンするなどといったスキンシップを取ることが有効といえるのですよ。
なるべくさりげなく、そして下心なんてものを感じさせないようにする努力をしましょうね。
スキンシップは賛否両論で、行きすぎればセクハラと受け止められてしまいますから、注意することが大事です。
神待ち少女を救え
拗ねる
結婚をして家庭を持つ。
そして子供が生まれ「父親」と「母親」になる。
そんな中で男性は「幼児帰り」があるんだと友達から聞きました。
出産して間もない女友達は、日々育児に大忙し。
そんな時に旦那様がふてくされたように
「子供ばっかり。
俺なんてどうでもいいんだ」と拗ねたというのです(笑)
最初は作り話じゃないかと思ったのですが、意外と多いのだとか。
特に赤ちゃんが「男の子」だとその傾向が強いらしいのです。
我が子とはいえども「同性意識」というものがあるのでしょうか?
「帰巣本能」などという言葉がありますが、まさにそんな状態なのかもしれません。
自分の奥さんが子供に夢中になっている=疎外感。
自分も構って欲しいという子供が母親に甘えるような対応をとってしまう・・・男性独特の本能なのかも。
それを良い意味で「適当」に合わせる事ができれば良いのですが、育児中となると、イライラしてしまう女性の気持ちも分ります。
「何か良い打開策って無いのかな〜」と悩む彼女。
子供が寝ている間。
夜の10分でもいいから2人の時間を持つことが大切だと思うんです。
もし、甘えからきているのだとすると、少しでも旦那様と2人きりで「向き合う時間」を作る事で少し緩和されるのではないでしょうか?
彼女にもそう伝えたのですが、上手くいくといいなあ・・・。
無料出合いサイトナビ
次シーズンの流行
どの季節、ということはないんだけど、ファッションは少しずつ先取りするのが好き。そのためなら、多少暑くても、多少寒くても、がまんしちゃいます。
でも、お店の売り場やファッション雑誌の特集なんかは、ちょっと先取りが早すぎるのよね~。お客さんを動かさなきゃいけないから仕方がないんだろうけど、ええ?もうこんな時期なの?そんなに急がせないでよ~、とうんざりすることもあります。
ファーとかブーツとかエナメルとかサンダルとか、昔なら季節が限定されていたものが今はかなり自由になったから、ファッションの季節感って実はちょっとあいまいになってきているのよね~。
次シーズンの流行はどんなのだろう?しばらくお買い物に行ってないから、久しぶりにちょっとぶらぶらしてみようかな。
赤
ふらり一人旅
人間は感情の生き物
好きな人の傍にいるってとても暖かい気持ちになりますね。
人間は感情の生き物ですからその感情の表現には個人さがあるけど…。
人は好きなものや好きな人に囲まれているときがいちばん幸せって感じるんでしょうね。
すごく好きな趣味があったりすごく好きな人がいたりすることは大切なこと。
それでも自分に合う合わないが絶対に発生してきてしまいますよね。
友達が進めてくれる趣味でも自分には合わなかったりすることあるでしょ?
友達がすごくいい人だよって言っても自分に合わない人っているでしょ?
感情には個人さがあってその感情の部分が近い人が自分の居心地の良さを与えてくれる人。
恋人同士はとくにそうなのかなぁ~って最近思うんですよね。
人を想う気持ちとか何かを感じる気持ちが近い人のほうが傍にいて楽でしょ?
それなのに私は自分とは全く違うタイプの人に魅かれたりするんです。
自分にないものを求めてしまうってことなんでしょうか…。
すごく好きで傍にいたいのに時々理解出来なくて苦しくなっちゃうんです。
自分にない魅力をたくさん持ってる人でそんなところが大好きなのに。
お互いにない部分を必要として一緒にいることを選んだのに。
それなのに理解出来なくて戸惑ってしまう…。
きっとどこか基本的な部分はすごく近いって思うけどその部分を理解して信じ切ることがなかなか出来ない。
頭では分かっているのに感情の部分で理解しないんですよね。
ずっと一緒にいたい気持ちは何も変わっていないのにどうすればいいのかな。
ペットショップ
先日、ペットショップに行ってきました。
私はペットを飼っていないのですが、友達のペットのペットフードを買うのに付いて行ったんです。
目当ては子犬や子猫!
もう見てるだけで癒されますよね~~。
友達が買い物をしている間、いろんな動物を見て回ってました。
その中で一番可愛かったのがウサギです。
子ウサギが二匹、眠そうに丸くなってる!
もうすごく可愛くて可愛くて・・・
もちろん、触ってはいけないので、じっと見てるだけでしたが、見てるだけでも可愛い~~。
横のゲージもたくさんのウサギがいました。
ミニウサギもゲージの隙間から鼻を出してこちらを伺ってたり。
大きいウサギは体を伸ばしてリラックスしてたり。。。
マンションだし、仕事をしてると世話が難しかったりで、動物を飼うことは難しいんですが、いつかウサギを飼ってみたいな~~
Rink